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親子遠足 名古屋港水族館

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 先ほど園に帰ってきたので昨日のブログでお知らせしたようにアップするのがかなり遅くなってしまいました。みなさんご存じのように本日は名古屋港水族館に行きました。昨日一昨日に比べさほど暑くなくしかも室内が多いので汗をかくことも少なかったと思います。そして当然のようにお父さん、お母さんに甘えていて微笑ましかったです。イルカショーでは子どもたちの楽しそうな歓声が響き渡りました。自分はシャチやイルカのショーを見つつなぜか逃走中のように人知れず行動していましたが随所に子どもたちに発見され「園長先生」と呼ばれ、近くの人たちに不思議顔で見られ恥ずかしさ全開でした。そのため上手に挨拶できなかったことが心残りです。ではよい週末をお過ごしください。

並行して(年長さん) &見学会

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  おとといの話になりますが、リズムの練習と同様に体育レッスンの方も早々と運動会に向けてソーラン節の練習が始まりました。年長のみんなもソーラン節には興味がたっぷりあるようなので熱心に取り組んでいました。少しずつ動きを覚えていってくれるといいです。また並行して楽器の練習も少しずつ進行しています。いろいろと覚える事が多いですが自分みたいに覚えた矢先から忘れていく悲しい年代ではなくすべて吸収されていく輝かしい年代なのでいろいろと身についていくはずです。大変だなと思う時もあるかもしれませんがお家の方でも励ましていただければと思います。今日は朝から見学会があり、未就園児とその保護者の方が来園しました。みんな張り切っていました。いろいろ張り切り、子どもたちもきっと疲れたことと思います。その疲れを取るため明日は親子遠足です。元気に水族館に来ていただければと思います。園長ブログ見ています 子どもの様子が分かりますと励ましの言葉をいただいている一部レアな方のためにお伝えしますが明日の園長ブログは水族館から帰ってからの更新になりますので16時頃になりそうです。しかも行事の時はどうしてもいい写真が撮れませんし(普段もですが)内容もありません。今から明日の言い訳をしてしまいました。  最年少さんも見学会に来ていた未就園児の子たちにどうだと言わんばかりに見せつけるように運動ローテーションを頑張っていました。            運動後はお茶をグビグビと飲み干していました。

小満(しょうまん)

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 今日は二十四節気のひとつ「小満」です。季節が春から夏に移り、太陽の光のもと日差しが強まって気温が上昇する時期(まさしく昨日からいきなり暑くなりました)で山や野原の植物が緑で満ちあふれる美しい季節のことを言います。小満の時期におこなわれるのが衣替えです。さすがに衣替えをして半袖の方も増えてきたことでしょう。と、季節のお話をしたところでいきなり昨日のお話で申し訳ないですが、昨日年少さん、年中さんは今年度初めての英語レッスンを行いました。特に年少さんにとっては初めての英語レッスンでした。それでもなかなか堂々としていて英語の先生のお話をしっかり聞いていたり発音も上手にリピートしていたりしました。年中さんは昨年度も経験しているのでいい意味でリラックスした雰囲気で取り組んでいました。とにかく英語が小満のごとく楽しく満ちあふれた美しい季節のように自然に楽しく日常生活の会話の中に入り込んでいってくれるといいなと思います。1年間英語を楽しんでください。Let's Enjoy English !

内科検診 年少さん

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 昨日の午後は年少さんが内科検診を行いました。先週の内科検診で最年少さんが横綱級の強さを見せ誰も泣いていなかったのに続き、今年の年少さんも大関級の強さでお医者さんに強かった。年少さん全体の中で3人だけが泣いただけ(つい数えていました)であとはケロッとしていて「あれ、今年は最年少も年少もすごいな」と思ってしまいました。そういえば内科検診が始まる前の給食の時間も淡々と食べていたのを目撃しました。過去にはこの時間あたりで検診の影におびえ、こわばっている子を目撃したことがありました。さらに検診後はその余韻で泣き続けている子も目撃したことがありましたが、今年は泣いていた3人の子もそれがなく何事もなかったかのように普通に過ごしていました。これは6月4日(最年少)6月11日(年少)に行われる歯科検診も期待しかないですね。担任の先生も希望の光が見えて身構えなくてよさそうで、今から楽しみです。                   楽しく会食中                いよいよ検診が・・            終わった後は何事もなかったかのようにお部屋で。              

昨日は暑かった

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 昨日、日曜日は暑かったですね。ただ今日はそれほどでもなく朝は過ごしやすい天候で子どもたちは元気に運動ローテーションを行うことができました。ただローテーション中、怪しい人影が屋上に・・。  年少さんは気づかず、最年少さんは2階ホールで行っていたのでそれこそ気づかずという感じでしたが、年中さんや年長さんは「あっ、写真屋さんだ」と気づく子も多くいました。気づいた途端なぜか張り切っている子も・・。5月28日に50周年の記念撮影があるためその下見も兼ねて写真を撮りに来ていたのが真相で決して怪しい人でも何でもありません。子どもたちがお部屋に戻った後もいろいろ構図を思案していました。写真を撮る日も晴れることを願っています。明日は気温が30℃を超える予報です。水分をこまめに取っていきたいですね。  

参観の裏側で

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 昨日おとといと保育参観がありましたが参観がない学年はそのとき何をしていたか、普通に取り組んでいた写真を載せるだけなのですがタイトルにインパクトをつけるためつい大げさな表現をしてしまいました。裏側なんて書いてあるときっと何かすごいことがと想像した方もみえたかもしれません。全く何もなく普通です。この2日間は兄弟姉妹のいる上の子、下の子は参観のない日にお父さんやお母さんを見つけ、大喜びしている子もいましたし感動のハグをしている子もいました。そしてお父さんお母さんが去った後は号泣して抜け殻のようになっている年少さん、最年少さんがいるのが毎年の光景です。ただ今年はいつもと違う光景が広がっていたのでそれを裏側としてお知らせします。といってもたいした内容ではないのですが一応お知らせします。例年と違っていたのは今年の年長さんはけっこう泣いていた子がいたということです。過去を思い返してもこんなに泣いていた記憶が・・。そういえば年中さんの時にも2月の豆まきの時、鬼を見て泣いている子が例年になく多かったのを思い出しました。涙腺が弱い子が多いのかな。別に泣くことが悪いわけではなくたいした裏側ではない話ですが・・。